溢れる才能の無駄遣い(本文とは関係ありません)
帰りの急行の中でペンと紙を手にした瞬間、奔流のように言葉があふれ出してきた。
その中の2つ3つはNFで披露することになるかもしれない。
このような経験、受験時代は結構あったのに、大学入ってめっきり情景が浮かばなくなった。
まわりの気圧が低すぎて、風船はどんどん膨らむ一方なのだ。あれ、この言い方はよくわからん。
題名だけ教えましょう。
Mabataki Stargarden
Mikeneko Ingenue
曲を作るのはおじろ。あとアシのそな。
(ササヤキパラシュートの更新はもう少し待ってください)

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