пятница, сентября 29, 2006
воскресенье, сентября 24, 2006
среда, сентября 20, 2006
嗚呼
前の日曜久方ぶりに大阪駅を訪れたら、ガード下のあの交差点が「通りゃんせ」から「ピッポー、ピッポー」の普通のやつに代わっていた。大坂の歴史を否定されたようなショックを感じた。それはないか。でもさびしい。
вторник, сентября 19, 2006
суббота, сентября 16, 2006
検索むかつく
ズルナたんのリードを換えようと「ケーン」で検索すると『ハケーン』が引っかかってくる。
「ジャーン、ケーン、ポーン あーい こーで しょー.. 」にはほとほと疲れた。どいつもこいつもブログのせいだ。
четверг, сентября 14, 2006
無題
論理を出せ。
論理に対しては論理で返せ。考える頭の無い阿呆は「そういうあなたの態度が云々」しか言えない。
馬鹿な奴ばっかりだ。
みんな馬鹿だ。馬鹿だ。馬鹿だ馬鹿だ馬鹿だ。消えろ。善人面して一人で自分に酔いしれているたわけ共。
суббота, сентября 09, 2006
あらためて空白の1週間
労働者なもんで。工員なもんで。疲れた
1行ブログなんてなあ。やる気ねえなあ。文才ねえなあ。文じゃないけど自民党の新総裁候補の3人はなかなか弁が立つもんだ。特に安倍官房長官はカンペなしであれだけ語れるとは。いやはや政治家はやはりあれでなきゃ。芸能上がりではどうしようもないんじゃないの。しかし麻生氏も古きよき日本を再構築していく意気込みだけは誰にも負けなさそうだ。
それでいくと最後の最後に司会が「秋葉原」で思いっきりかんだのが印象的だった。
воскресенье, сентября 03, 2006
どうでもいいけどひま。
・明日からバイト。木か金は休みだったらいいのになあ。サークルの総会やし。
・寝ぼけまなこでテレビ見ていたら「積水ハウス」が「セクシーハウス」に聞こえた。どんな家や。
・昼に家族でくらへ行ったらビッくらポンが2回も当たった。無性に幸せだった。
・前から裏にいる巨大クモにエサをやろうとバッタを捕まえたらいなくなっていた。
пятница, сентября 01, 2006
ものかきたちのひろば
備忘録。
デンパンブックスという電子出版媒体。もちろんオファーは無いのだが、表紙の設定や書評をもらえたりすることもあって、ブログの止揚したものと考えるとそれまでなのだが、創作の愉しさは十二分に味わえると思う。
9月
巷はべんきょお。夏が年の暮れまで侵食していきそうな勢いなのに、ようやるわ日本人。先日NHKのドキュメンタリーで「イラク(モスル)では連日気温が50度を超え・・・(でも電気がストップしているので関係の話)」と報じていた。横から「人が死ぬやん。あんな、人の身体ってたんぱく質で出来てるやろ云々」などとやかましく言ってくるヒトがいるのでやんわり反論。
1.人間には発汗作用がある。水の気化熱は他の物質に比べかなり大きく9720 cal/mol。4,5度の温度変化には十分対応可能。
2.直射日光を避ければ体温はそれほど上がらない。
3.そのような気候下ではすでに民族的な身体の適応がおきているはずだ。などなど。
適当に言い放ったものの、どこまでも根拠がない。それで調べているうちに被服と体温についての論文を見っけてのめりこんでしまった。http://www.nicol.ac.jp/~honma/clo/clo.html
結論。9月は勉強だ。

