One Step Closer To Knowing

вторник, октября 31, 2006

普段使うことないし

「オシロスコープ」の入力がなんか知らんけど難しい。

「おしろすこーおう」になる。なぜか p に小指が届かない。

実際上の入力の時もそうなった。いらいらする。

今週は月曜(パンフ)、火曜(実験レポート)、水曜(情報処理)、木曜(曲)、金曜(結果報告)と締め切りのオンパレード。何がなんだかまったくわからない。苦しい。助けてくれ。

суббота, октября 28, 2006

いつものこと

マイク買ったらケーブル無かった。

среда, октября 25, 2006

めも

今調べた限りだと、

義務教育というのは、
「子供に教育を受けさせる義務」であって、
「教育を受ける義務」ではない。

子供にあるのは、「教育を受ける権利」である。

法で権利を保障しているのは、そうしなければそれが侵害されたからである。

つまり、「学校へ行きたい」と子供が「教育を受ける権利」を行使しようとしても、
親が「学校なんか行くな」と言って子供が学問を享受できないという
不条理な事態が発生するのを
止めるため、
「受けたがっている子供にはきちんと教育を受けさせる」義務なのだと思う。

つまるところ、子供にとっては「教育を受ける権利」など放棄するのは自由である。
と同時に親としても「受けたくない子供に教育を受けさせない」のは自由である。

義務教育が無償なのは、貧しい家庭でも子供に教育を受けさせられるようにするためである。

вторник, октября 24, 2006

「女子柔道の野村選手」の次は

「隣のおじさん、まっすぐな人やったのに胃ガンで死んだ」

「白鳥のネクタイつけるとタバコ吸わんようになる」

いや、すべるのだけはやめてくれ(笑)

воскресенье, октября 22, 2006

祝!10・21JR西日本ダイヤ改正!!

神戸に行った帰りに
新快速|米原経由 敦賀
に遭遇。

乗って北国へ・・・という強烈な衝動に駆られたが、ポケ時刻表を見ると帰りの便が無い。

来週の土曜日に新快速乗りつぶしてやる(姫路発敦賀着 所要時間3時間21分)。

223系があのループに突っ込むんだぞ!!
うにうに回りながら山を登っていくんだぞおい。

пятница, октября 20, 2006

メモ

精神が未熟なままに知恵だけ発達して手がつけられない子供が増えている。

そんなこどもが合言葉のように発している。
「どうして人を殺してはいけないんですか(なぜか丁寧口調で)」

滑稽なのは、そのような質問にあたふたする大人たちである。
まず基本的にその質問の形式に振り回されていることが間違っているんじゃないのか。

まず「殺す」という単語の存在がことを難しくしているのだ。
日本語に多く見られるこのような言葉。
どういうことばかというと、「行為+性質」という2面性をもっているのが特徴である。

簡単に言えば、「殺す」という言葉自身に「非道徳」というニュアンスがあらかじめこめられているということ。

これによって、「人の命を奪う 悪い行為」という意味が確定してしまい、それにたいしてのアンチテーゼが必然的に「人の命を奪う 悪くない行為」となるが故に頭の固い大人があわてるのである。

ここから筆者の意見。
簡潔に言おう。
「人の命を無くす行為」はそもそも中性的な意味合い。「食べる」「走る」と同じベクトル。
何が悪いのか。それは冷静に考えればいたってクリアーだ。
「自分はもっとこの先の人生へのビジョンをもってそれを実現することを夢見て生きていくつもりであったのにその意思に反してその命を奪われたから」
これを考えると結論はこのようなものになる。

「自分の意思に反した行為をされた。それが自分には不当」

これではないのか。

おわかりだろうが、この見解から言えば安楽死、尊厳死、果ては自殺まで肯定することになる。基本的に「生きる権利があるのであればその行為の延長線上にある死ぬ権利も保障されてしかるべき」という意見には賛成である。

さて、自殺を肯定するのかけしからんと食って掛かられると、またそれはさっきの話を再び持ち出さなければならないことになる。

芥川龍之介の「ただぼんやりとした不安」、夏目漱石「こころ」の「先生」の「明治に殉じた」行為、
これはまったくの自意思によるものであってなんら他人の干渉によるものではない。

だからといって福岡、滝川の少年、少女の自殺はどうなのか。これはほぼ他殺であるといっていい。「自分はこの先の人生にビジョンを抱いて・・・」を読み返していただきたい。完全に該当するではないか。つまり彼らは自殺に「走らされて」いたのである。これは周りの状況が非難されるべきである。

ただ、「加害者たち」は命を奪ったわけではない。命を奪ったのは死んだ彼ら自身である。その「がけっぷち」へ追い詰めた地点から「死」への一歩は、彼らの意思的行動である。それは本能に根ざした自殺願望というもので、その発現は人間の本質という面で肯定はする。ただその対象は「人格としての彼ら」ではい。「生物種としての人間の一個体としての彼ら」である。その見えない何かが「アンチ生」ベクトル(!!)の行為へとその存在を向かわせる、それは畏ろしくも果てしない情景ではないか。

четверг, октября 19, 2006

大学入ったからには

早く2回になって専門科目を受けたい。

Randoku Bluebacks
「生命にとって酸素とは何か」小城勝相おじろじゃなくてこじょう
活性酸素は悪だ、害だといわれているがさて、そいつはなぜ身体に悪いのか。どのように健康へ影響を及ぼすのか。理系が喜ぶ化学反応式を豊富に用いて緻密にかつ親切に説明している。中盤の脱線部にある赤血球の構成と仕組みの章はなかなか興味深かった。前半は飛ばしてもかまわないと思う。

「脳の健康」生田哲
前半では意外と知る機会の少ない脳の構造、そして誕生までの脳の発達過程を取り上げる。前期の心理学概論の講義もう少し真剣に聞けばよかったと後悔した。後半では睡眠がいかに大切か、ボクシング選手に現れる機能障害といった一般向けの脳科学が述べられているがこちらはあまり印象に残らなかった。

真空とはなんだろう」広瀬立成
どちらかというと「物質とはなんだろう」という感じ。原子核と電子の広大な空間はまぎれもない真空なのだ―――を起点として量子力学の概観を述べる一冊。くりこみ理論周辺の話がまだ理解途上(伊達頭だもの♪)

専門なんとかという。

「たとえばな、ほれ、曙や。あの『気合だー』の。それとな、あの野村選手。女子柔道の

誰。

среда, октября 18, 2006

溢れる才能の無駄遣い(本文とは関係ありません)

帰りの急行の中でペンと紙を手にした瞬間、奔流のように言葉があふれ出してきた。

その中の2つ3つはNFで披露することになるかもしれない。

このような経験、受験時代は結構あったのに、大学入ってめっきり情景が浮かばなくなった。
まわりの気圧が低すぎて、風船はどんどん膨らむ一方なのだ。あれ、この言い方はよくわからん。

題名だけ教えましょう。
Mabataki Stargarden
Mikeneko Ingenue

曲を作るのはおじろ。あとアシのそな。

(ササヤキパラシュートの更新はもう少し待ってください)

вторник, октября 17, 2006

外部からの細菌の侵入を防ぐ仕組みとか

生体制御機構概論なのに生体防御機構概論と思ってた。

суббота, октября 14, 2006

メモ

子供のころ愛情に恵まれなかった人間の特徴として、一人称文を多用するというものがある。

本来はまだ無防備な存在だった時分、「その親の血のつながった子」という不動の位置づけがあって、子供はそれを唯一の心の支えとしてきた。しかしそれが存在しなかった場合、精神基盤としての安定を欠くというのは後々かなりのハンディキャップとなることが多い。

そういう人間はどうなるか。まだ位置づけが確立されていない状態だとどうなるか。社会の中に放り出されたとき、決定的なタイムロスが生じていってしまう。なんとか自らの存在を認識してもらおうと、「わたしは」「おれは」を連発してしまう。

*毎度のことですが、メモの内容についての責任は負いかねます。「公」としての信憑性はありません。

среда, октября 11, 2006

補足

誤解を招く恐れがあったので付け足しますが、僕が批判しているのはクリティカルな問題を他人事のように、あまりに安直に扱っているメディアのほうです。興味を引ければいい、ただ好奇の目で少しチャンネルを合わせてくれればいい、というその無責任な態度は腹立たしいです。このところはすでに「そのドラマの存在自体が話題」という印象が否めないです。内容はともかく、それがテレビ欄の一部を仕切ってるという事実それ自体に意味がある、という意識が蔓延しているのでしょうか。こういうのは単なる世間嫌いの妄言でしょうか。「24時間テレビ」も相当酷い番組ですが、ここ最近になってあまりにその傾向がエスカレートしているんじゃないかと、つくづく感じます。

世相?

日テレさんがまたネタ的なドラマを作りはったようです。僕にはどうしてもさそうあきらの作品とかぶってしまうのですが。まあ視聴率戦争の情勢からは察するに余りありますけれど、ほんの少し未来を思い描くということも大切だと思います。わかっていながら見てみぬふりをしているのだろうと思いますが。

僕にはこれが公共電波に乗せるのにふさわしいものだとは思えません。モチーフなど偽善以外の何者でもないと思います。

воскресенье, октября 08, 2006

Space Cadet Life

ハイスコア
9/27 25908000
9/3 17735500
10/7 17639750
8/31 17090000
8/16 15937250

これだから自分の部屋にPCがあるとだめなんだよな。

時空が歪んでいる

世間の大きな変化についていけていない。まるで異世界をさまよっているようだ。これは夢かもしれない。
・人生観が構築されていった時代と共に存在していた小泉内閣が終わった。
・長い長い夏季休暇が終わった。
・長い労働生活が終わった。

・そして今は夢見心地で夢見心地な音楽を奏でている。