遅れてすみません
今里筋線の開業レポートです。
まず、どうでもいい、一日終わってみたクソ行程表。
常人には到底理解できないであろう
樟葉→(京阪本線)→京橋→(地下鉄長堀鶴見緑地線)→ドーム前千代崎(京セラドーム大阪)(←笑)→西長堀→(地下鉄千日前線)→今里→(地下鉄今里筋線)→井高野→太子橋今市→(地下鉄谷町線)→天神橋筋六丁目→(阪急千里線)→淡路→(阪急京都線)→十三→(阪急神戸線)→西宮北口→(阪急今津線)→阪急宝塚→(阪急宝塚線)→十三→(阪急京都線)→淡路→(阪急千里線)→(地下鉄堺筋線)→堺筋本町→(地下鉄中央線)→緑橋→(地下鉄今里筋線)→新森古市→関目生育→(京阪本線)→樟葉
しんどい。そして今では「今里筋線」が一発で出てくる。
10時半に今里到着。鉄ヲタの長蛇の列を覚悟していたが連絡通路はそれほどの密度は感じられなかった。しかしそこに存在している30数人の鉄のクオリティは尋常なものではなかった。ここで一言で説明することはできない。しかし「バスまつり」での経験値はこの場ではまったく通用しないことを身をもって知らされた。それは専門言語が飛び交うというフェーズではない。空気がまったく異質なものなのである。そこに何かしら漂うある種の興奮、通常目にすることの無い人間の動作の一つ一つ(やあめた。以下略)
11:30.そして真新しい連絡通路は数百人の熱気でむせ返っている。通路向かって右手には沿線の小学生による絵画が展示されていた。そしてさっきまで奇声がとびかっていたここもいつの間にか緊張が漂っていた。ホーム開放はあと15分。
11:47.(←ここ重要)警備員の「押さないで、走らないで」は杞憂に終わる。真のオタクがそんな非常識なことするはずがない。
さて、こじんまりとした今里駅ホーム。胸より少し低いくらいのホーム防護開閉柵。密室とも開放ともいえない空間で、あれ、走ってるぞみんな汗
最高画質なのにブレブレ。お詫びします。実は筆者自身興奮してました。
」
バッテリーが無ーーーーーーーーーい・・・・
続きはまた次の投稿で。そしてオタクの叫びが・・・・(こうごきたい















